銀泉いづみけん GINSEN/www.izumiken.com
「命の旅」の途中、出逢えたものの感動を、金属に結晶してみました。台東区浅草2-26-5
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プロフィール

GINSEN 泉健一郎

Author:GINSEN 泉健一郎
いづみ けん

神奈川県横浜出生
(お茶の水)文化学院卒
日本国内行脚の旅
株式会社『白金』14年間勤務のち独立
伝統工芸士
文化学院『金工』もと非常勤講師12年間
日本彫金会会員
東京金銀器工業協同組合常務理事
現在浅草に工房・店舗・教室開設
 台東区浅草2-26-5
 TEL 03-3841-7361



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渦2


表題の作品は、題名<真珠紋華器>といいます。
真珠の表面を電子顕微鏡で見ますと、このような渦巻きが沢山映るそうです。
自然界の物にはなぜか渦が多く見受けられます。
人間の体にも指紋や旋毛(つむじ)にそれがあります。
ゴッホの絵にもあります。
渦には力があるようで元気がでます。
だって見ていると、ウズウズしてきませんか。

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テーマ:これ欲しい♪のジュエリー・アクセサリー - ジャンル:ファッション・ブランド


この記事に対するコメント
読んでいて「なるほど・・・」と思いました。
自然界に渦、ですか・・・確かに多いのかも
知れませんね、渦潮とかね。(チョット違いますか?)表題の作品、生き物みたいだなと思って
いたんですよ。なかなか良い勘だ!?

またお邪魔します。
【2006/05/17 00:21】 URL | 深雪 #- [ 編集]

そうなんですね。
おっしゃるとおりです。
お話ありがたとうございます。
銀河の渦こころ描いて眠ります。
おやすみなさい。
【2006/05/18 01:05】 URL | kenizumi #- [ 編集]


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